多摩川あゆ工房分場 みんなのお菓子屋さんレゼル

多摩川あゆ工房の焼き菓子班の分場として、2016年4月に開所。作業をメインに行ない、工賃を得ること重点に、活動しています。
素材にこだわり丁寧に作ったお菓子を、ぜひ多くの方々に召し上がっていただきたいと思います。
● お菓子の注文について
店舗での購入、またはメール・お電話・FAXにてご注文を承っております。
尚、ご注文は原則ギフトセットのみとなります。
下記の注文用紙にご記入の上FAX、もしくは同じ内容をメールに記入ください。
個別注文もしくは大量注文のご依頼は電話もしくはメールにて受付いたします。
● 店頭購入・受取
・みんなのお菓子屋さんレゼル(営業時間:平日9~16時 ※12~13時は休憩)
〒214-0014 川崎市多摩区登戸1027 オーケービル1F
・多摩川あゆ工房(営業時間:平日9~17時)
〒214-0012 川崎市多摩区中野島4-3-28
● 連絡先
メール送信先:ayu-lesailes@nagomi-fukushi.or.jp
電話連絡先:044-911-1315(焼菓子班宛)
FAX送付先:044-911-0462
素材へのこだわり
地産地消にこだわる
多摩区の白井果樹園で採られたはちみつをふんだんに使用した香り豊かな「多摩のはちみつクッキー」
多摩ののらぼう菜をたっぷり生地に練りこんだ風味豊かな栄養満点の「のらぼうクッキー」
地域で採れた梨をジャムにして、ふんだんに使用した「多摩川梨のタルト」
などなど、多摩区の素材を使ってお菓子をつくっています。
材料にこだわる
●『北海道 よつ葉バター』(よつ葉乳業)
北海道の広大な大地で育った乳牛からとれた新鮮な牛乳をバターにした贅沢な一品!原料へのこだわりを持つよつ葉バターは、風味の良い純な味です。
●『最高級薄力粉 スーパーバイオレット』(日清製粉)
国内産小麦が話題となっていますが、水分を多く含んでいて劣化が早いため、お菓子作りには不向きとされています。このスーパーバイオレットは小麦粉の粒子が細かく均一に作られているため、市販のバイオレットよりも軽くふんわりと仕上がります。
名前の由来
レゼルとは、多摩川あゆ工房の焼き菓子の名前です。フランス語で「つばさ」という意味です。
• 焼き菓子の商品が、天使のように翼を広げて世に羽ばたけるようにという願いをこめてつけました。
• 翼は一枚の羽がいくつも合わさってできています。あゆ工房の商品も一人ではなく、みんなで個性・特性を活かして作っているということからつけました。
サービス概要
| 名 称 | 多摩川あゆ工房分場:みんなのお菓子屋さんレゼル |
|---|---|
| 作業内容 | 焼き菓子の製造・販売、ギフトの作成 焼き菓子だけでなく、パンフレット作成や店舗の装飾など、菓子製造以外の作業も行なうこともあります。 |
写真

製造の様子
レゼルのお菓子

店舗外観
